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久しぶりの日記です。
約二週間の間に読んだ本です。

功名が辻 1 (文春文庫 し 1-17) 功名が辻〈2〉 (文春文庫)
功名が辻〈3〉 (文春文庫) 功名が辻〈4〉 (文春文庫)

山内一豊とその奥方千代の物語です。司馬遼太郎らしく、残酷な部分はさらっと書いています。

金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)

さまざまな金融商品について、筆者のコメントが面白いです。